八方尾根情報

つるつるたまご肌のヒミツ②

日本で唯一の天然水素温泉

  • 天然溶存水素が悪玉活性酸素を除去
  • 抗酸化作用でアンチエイジング効果

昨今、水素に抗酸化作用があることが広く知られるようになり、老化の抑制、病気の予防などに効果があることが期待されるようになってきました。白馬八方温泉では、株式会社日本温泉総合研究所の調査・分析により、この水素が天然状態で温泉に非常に多く溶存しているという研究結果を得ました。

また同調査によると、天然状態では日本最高水準の溶存水素量であるということに加え、源泉だけでなく「おびなたの湯」、「八方の湯の露天風呂」においては基準値以上の水素濃度を観測していることから、日本で唯一の天然水素温泉であると言えると発表しました。つまり、白馬八方温泉は「アンチエイジングの温泉」なのです。


詳しくは「白馬八方温泉通信Vol.3」をご覧ください»
「世界的にも珍しい個性豊かな温泉」もご覧ください»
関連サイト:日本温泉総合研究所»


水素は摂取することにより、体内の悪玉活性酸素を除去します。悪玉活性酸素は多くの病気の原因であり、老化の要因でもあります。この悪玉活性酸素を取り除くことができれば、病気を予防したりあるいは治療したり、さらには老化の進行を遅らせたりすることができると期待されています。だから、水素を取り込むことによって、肌の場合も活性化され結果としてハリやツヤが良くなる可能性があります。つるつるたまご肌のヒミツは「天然水素」にあるのです。