白馬八方温泉オリジナルの食事とお土産

おひょっくり(郷土料理店)温泉うどん・八方水

厳しい白馬の冬の暮らしから生まれた、暖かい郷土鍋料理です。白馬八方尾根スキー場では、凍えた身体を温かくしてくれる美味しい鍋として、観光客や地元の人たちにも好評です。
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八方美人(温泉らーめん店)温泉らーめん・温泉煮たまご・温泉ぎょうざ・温泉タオル・八方水

八方の湯に隣接するラーメン店。温泉水を使って練った麺は“つるつる”として喉ごしの良さが特徴です。
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八方茶屋(八方の湯 喫茶・売店コーナー)温泉うどん・温泉ウェットティッシュ・温泉タオル・温泉バッジ各種・温泉まんじゅう・八方水・ソフトクリーム

八方の湯館内の休憩喫茶コーナー。
お風呂上がりのちょっとひと息にぴったりです。
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みみずく茶屋(みみずくの湯売店)温泉うどん・温泉ウェットティッシュ・温泉タオル・温泉バッジ各種・温泉まんじゅう・八方水

みみずくの湯に隣接する茶屋。
湯上がりはもちろん、お食事やひと休みにご利用ください。
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Café Happo(喫茶・軽食)温泉ウェットティッシュ・温泉まんじゅう・八方水

八方の玄関「白馬八方バスターミナル」内の、ちょっとひと息できるカフェ。
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100活堂(温泉まんじゅう店)温泉まんじゅう

昨年12月に販売を開始した白馬八方温泉の新商品。
もちもちした食感の黒糖の皮でつぶあんをくるんだシンプルで親しみやすいおまんじゅうです。
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白馬八方温泉オリジナル商品の紹介

白馬八方温泉では飲泉許可のある「おびなたの湯」飲泉口から採取したPH11を超える強アルカリの温泉水を利用して、2011年「温泉うどん」2012年「温泉らーめん」「温泉ぎょうざ(皮に温泉水を使用)」「温泉煮たまご」が誕生しました。

それぞれの原材料はいたってシンプルで、下記の成分表にありますように主に小麦粉と温泉水を使用しています。一般的にコシを出す為に使用されている食塩などは使用しなくても非常に美味しい麺(皮)に仕上がっており、白馬八方温泉の泉質の特徴が生んだ白馬八方ならではの食品の一つになっています。

また近年、高濃度の天然水素が含まれていることが判明。この「白馬八方温泉」の温泉水に信州の天然水を合わせ、水素を充填した水素水「白馬八方温泉“八方水”」が誕生しました。

成分表

温泉うどん 温泉らーめん 温泉ぎょうざ
小麦粉
温泉水
大豆タンパク質

食酢(保存料として)
小麦粉
温泉水
かん水(粉末)
でん粉
食酢(保存料として)
小麦粉
温泉水
大豆タンパク質

食酢(保存料として)

温泉うどん・温泉らーめん
麺の特徴としては、食感は“つるつる”“もちもち”していて喉越しが良く、出汁との絡みも絶妙で時間が経つにつれて出汁が馴染んでいくのがよくわかります。温かいうどんやラーメンはもちろんですが、冷たくしてざるうどんや冷やし中華としてもコシがあって美味しく召し上がっていただけます。

温泉ぎょうざ
餃子の皮も同じく、“もちもち”した食感で水餃子にしても美味しく食べていただくことができます。

温泉煮たまご
「温泉煮たまご」は、温泉水で茹でたたまごを、温泉水を使った煮汁に漬け込んで作っており、温泉らーめんのトッピングとして使用しています。

白馬八方温泉「八方水」
湯あがりの水分補給にも最適な水素水飲料「八方水」。白馬八方温泉水に天然水を合わせ水素水を充填した水素水となっており、柔らかい味わいに仕上がっています。白馬八方温泉への入浴で天然水素を吸収、さらに湯あがりにも「八方水」で水素を吸収できるようになりました。

温泉ウェットティッシュ
白馬八方温泉の温泉水のみがたっぷり吸収されたウェットティッシュとなっています。普段のお出かけにはもちろん、登山にも最適な一品です。

温泉ミスト
「おびなたの湯」「薬師堂」(足湯「薬師の湯」横)でボトルを販売(200円)、ボトルを購入していただいた方には、ボトル持参でいつでも「白馬八方温泉」をお持ち帰りできます。「白馬八方温泉」をいつでもどこでも持ち歩けます♪

オリジナル商品各種、各店舗で販売中!
・温泉タオル
・温泉バッジ
・温泉村男バッジ
・温泉まんじゅう